正確な外寸50
座標は-25~24。半径25、最外マス中心までは24.5です。
偶数直径の現場図 / 鏡合わせの25組
D50ビルダーを開く50 × 50 / 外寸50に固定
層と原点を設定し、南北25組を配置。
中心の四基準ブロック
中心は(-1,-1)、(0,-1)、(-1,0)、(0,0)間の継ぎ目で、中心ブロックはありません。
初期値:輪郭、石レンガ、1層、原点0/64/0。両進捗を消去。
50ブロック上面図
選択中の組を強調。軸はブロック境界。
ブロックを選択して座標を確認。
グリッドにフォーカス後、矢印で移動、Home/Endで最初・最後のブロックを選択します。
層 1/1 · ワールドY 64
継ぎ目の基準: X 0 / Y 64 / Z 0 · ワールドY範囲: 64→64
ブロック未選択
25組中の1組目
進捗は全層分をモード別に保存。
JSON/CSVは平面配置とY範囲、SVGは計画情報を保存。
継ぎ目から作る手順 / 04
マイクラ 50ブロックの円は、半ブロック位置の中心を決め、北と南を一組ずつ置くとずれません。
中心の四ブロックを仮置きし、南東を基準にします。
北・東・南・西の10マスの端を先に置き、外寸を測ります。
25組を配置。対応は south=-north-1。
四区画、層、スタックを確認し、行をコピーするかJSONを保存します。
直径50専用の理由
座標は-25~24。半径25、最外マス中心までは24.5です。
選んだ北・南の二行と置く区間を座標で表示します。
全表示・進捗・JSONで配置を共有します。
X/Zと層数を調整し、上端をY319以下に保ちます。
偶数直径メモ
Minecraft 50ブロック円は端から端が50です。半径50の約100幅とは別物です。
マイクラ 50×50 円はx→-x-1、z→-z-1。D51の中心ブロック規則は使いません。
ブロック中心判定から輪郭140、塗りつぶし1,976を同時に求めます。
D50とD51の違い
偶数幅ならマイクラ 50ブロックの円。D51とは中心、座標、行数、必要数が違います。
| 中心 | D50は四ブロック間の継ぎ目 | D51は一個の中心ブロック |
|---|---|---|
| 座標 | D50は-25~24 | D51は-25~25 |
| 輪郭 | D50は140マス | D51は144マス |
| 用途 | 偶数幅の広場や対の門 | 中心柱がある奇数幅の塔 |
同じマスの検証
マイクラ 50ブロックの円は半径25で判定。輪郭140、塗りつぶし1,976はこの規則の値です。
各区画は塗りつぶし494、輪郭35。同じ配置から全出力を作ります。
D50は偶数幅用。条件が変われば専用ツールへ移ります。
いいえ、外寸です。半径25、最外マス中心まで24.5です。
四つの基準ブロック間の継ぎ目で、中心ブロックはありません。
一層140です。64個が2スタック、余り12です。
一層1,976です。30スタックと余り56です。
マイクラ 50ブロックの円で25組を完成。
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