大規模現場 / 区画作業票
実際のワールド境界と高さで作業を分けるマイクラ 100x100の円の実用建築プラン
マイクラ 100x100の円を区画で分担。実座標の行と層別の完了印で、再開場所を把握できます。
チャンク作業台を開く外寸100×100・実際の16×16境界
100 × 100 / 16 × 16
100×100チャンク作業台
位置を決め、一区画の一層ずつ完成させます。
全体の配置図
ブロックのあるチャンクを選ぶと詳細が開きます。
選択チャンク
X -16→-1 / Z -64→-49
ブロックを調べ、区画内の行を順に配置します。
左右でブロックを巡回、上下で行移動。Home/Endで先頭と末尾へ。
未選択
選択区画
予定ブロック
12
完成ブロック
0
残りブロック
12
区画と層の作業数
0/1
64個の束
0
余り
12
Y 64 / 64→64
配置する行
Z -50: X -7→-1 (7) Z -49: X -12→-8 (5)
一層のブロック: 12
モード別の端末内リストです。位置、資材、層数を変えると過去の完了印を消します。
保存する範囲
JSON/CSVは底面と両端を含むY範囲を記録。SVGは選択範囲を示します。
一区画、一層ずつ
マイクラ 100x100の円の四段階
原点移動で担当区画も変わります。
位置決定
中央の南東側を基準に、輪郭か床、開始Yと層数を選択。
区画選択
占有チャンクを選択。拡大図の行は区画内だけです。
一層を配置
表示YとZでXの行を配置。全て置いてから完成にします。
次へ引き継ぐ
行をコピーか区画保存。外周と内部は資材量が異なります。
大規模現場の分担
チャンク別の建築図で分担
実座標の境界
16マス間隔で分割。原点移動でも外寸は一定。
読める局所図
全体図で方向、16×16詳細で端と空白を確認。
実際の残り資材
完成した層の配置数だけ残量から引きます。
選択範囲の保存
全体か一区画をJSON、CSV、SVGへ。ゲームへの自動配置はしません。
着工前
区画の三つの注意点
負数は下へ丸める
X −1はチャンク−1、X 0は0。ゼロ方向でなく下へ丸めます。
外枠の隅は空白
100ブロックの円の外枠は10,000マス。外側の角は資材に数えません。
計画別の完了印
位置、資材、層数の変更で完了を無効化。輪郭と床は別リスト、保存は端末内です。
作業単位の比較
マイクラ 100x100の円に合う道具
着工する作業で道具を選択。
汎用計算機
固定寸法を区画で分担
自由な直径
50ブロック用
区画と高さ
南北の対称行ペア
静止した図
実座標と完成状況
記録なしの見本
ワールド編集
手動配置の案内
自動インポートなし
資材照合
マイクラ 100x100の円の数値を照合
半径50でブロック中心を判定。一層の輪郭280、床7,860はこの規則の値です。他の見本は外周が異なる場合があります。
原点X 0、Z 0で輪郭28、床44チャンク。移動で分担が変わっても総数は同じです。層数に比例して資材が増えます。
マイクラ 100x100の円の着工前に
外周区画の資材が少ない理由は?
円が一部だけを通ります。256マス全てを埋めません。
上の層も同時に完了する?
現在の一層だけ。別の高さは個別確認。
ゲームも軽くなる?
建築の整理専用です。シミュレーション距離、読み込み、サーバー性能は変更しません。
別端末と完了印を共有できる?
自動共有はありません。書き出しは引き継ぎ用で、共同リストの同期ではありません。
最初の区画を仕上げよう
マイクラ 100x100の円の位置を決め、次の一層に必要な資材を用意しましょう。
チャンク作業台を開くMojang、Microsoftとは無関係の独立した建築補助ツールです。Minecraft公式製品ではありません。